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  • おやゆびひめ

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おやゆびひめ

  • アンデルセン/原作 いもとようこ/文絵 アンデルセン,ハンス・クリスチャン(Andersen,Hans Christian)
    1805年4月2日デンマーク・オーデンセ生まれ。オペラ歌手を目指したり、バレエ学校に入学するなど、挫折を繰り返したのち、1835年、最初の小説『即興詩人』を発表。これが出世作となり、以後、1875年に他界するまで多くのおとぎ話を書きつづけた

    いもと ようこ(イモト ヨウコ)
    兵庫県生まれ。金沢美術工芸大学油絵科卒業。『ねこのえほん』『そばのはなさいたひ』でボローニャ国際児童書展エルバ賞を2年連続受賞。『いもとようこ うたの絵本1』で同グラフィック賞受賞

  • ISBN
    978-4-323-03605-2
  • 発売日
    2006年08月

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商品の説明

  • お花の中に小さな女の子がちょこんとすわっていました。おやゆびほどの小さな子なので、「おやゆびひめ」となづけられました。誰もが知っているアンデルセンの名作。

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 29cm
対象年齢 幼児

商品のおすすめ

【対象】 
 
幼児

絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声

図書館で借りたものの、あまり初めは食いつかなかった本です。でも、2回読んだあたりから、毎日「読んで」と持ってくるようになりました。そして、暇なときに一人でページをめくり、絵を見てストーリーを暗記?狭いところに枕を持って行き、「くるみのベッドで寝るの」と言い始めました。どうやら、娘はおやゆびひめになったようです。私もカエルになって、連れて行ったり・・・今まで役になりきることはなかったので、新たな一面を発見できました。また、人形をツバメに例えたのか、けがを看病する姿も。優しさも真似できるいい本です!女の子には、特にお勧めの1冊です。(まりちゃまさん 30代・北海道足寄郡 2歳、0歳)

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