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居住福祉法学の構想

  • 吉田邦彦/著 吉田 邦彦(ヨシダ クニヒコ)
    1958年、岐阜県に生まれる。1981年、東京大学法学部(第1類私法コース)卒業。その後、東京大学法学部助手、法政大学法学部助教授、北海道大学法学部助教授・教授を経て、北海道大学大学院法学研究科教授。専門は、民法。法学博士(東京大学)。日本居住福祉学会副会長

  • シリーズ名
    居住福祉ブックレット 8
  • ISBN
    978-4-88713-692-2
  • 発売日
    2006年06月

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商品の説明

  • 都市,地方を問わず居住の現場の問題点追求に基づき,居住に関する法の総合的再構築をめざす。(社会図書総目録より)
目次
1 総論―「居住福祉法学」の問題意識
2 借地借家問題(各論その一)
3 マンションの共同管理問題など(各論その二)
4 ホームレス問題(各論その三)
5 災害復興(各論その四)
6 中山間地の居住福祉(各論その五)
7 居住差別問題(各論その六)
もっと知りたい方のために

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
本の帯に関して 確実に帯が付いた状態での出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」となりますので、帯自体の破損、帯の付いていないことを理由に交換や返品は承れません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合がございますが、その場合も確実に帯が付いた状態での出荷はお約束しておりません。予めご了承ください。

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