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官能論 祝福としてのセックス

  • 宮迫千鶴/著 宮迫 千鶴(ミヤサコ チズル)
    画家、評論家、エッセイスト。1947年、広島県生まれ。1970年、広島県立女子大学文学部卒業。画家としての活動とともに写真・美術評論、女性の視点から文化論を展開。伊豆高原に転居後は、自然や暮らし、身体・いのち・霊性の不思議に着目、多くのエッセイを発表。1992年、『緑の午後』(東京書籍)が“世界でもっとも美しい本展”(ライプチヒ)で銀賞

  • ページ数
    220p
  • ISBN
    978-4-393-33250-4
  • 発売日
    2006年04月

1,700 (税込:1,836

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商品の説明

  • 歌うように踊るように、胸ときめいて生きるために。エロスとセクシュアリティの現在。
目次
第1章 美男の聖職者
第2章 「愛」のための準備
第3章 脱ぎはじめた女性たち
第4章 「不感症」という傷
第5章 「アジワイ」のある性愛
第6章 罪悪感のないセックスへ
第7章 「不倫」から「婚外恋愛」へ
第8章 「恋」の壊死
第9章 「セックスレス」という難問
第10章 祝福としてのセックス
第11章 エクスタシーと瞑想

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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荒涼たる現代にエロスとセクシュアリティの薫りはどこに存在するのか。〈生〉の全体性を切り拓く衝撃のエッセイ。

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