ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • アベラシオン ミステリの金字塔 下

  • アベラシオン ミステリの金字塔 下

アベラシオン ミステリの金字塔 下

  • 篠田真由美/著 篠田 真由美(シノダ マユミ)
    1953年、東京本郷生まれ。早稲田大学第二文学部卒。専攻は東洋文化。91年に『琥珀の城の殺人』が第二回鮎川哲也賞の最終候補となり、翌年、東京創元社より刊行。中井英夫氏らの注目を集めた

  • シリーズ名
    講談社ノベルス シI-17
  • ページ数
    412p
  • ISBN
    978-4-06-182471-3
  • 発売日
    2006年04月

1,200 (税込:1,296

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 藍川芹の滞在する“聖天使宮”での連続殺人。封印された一族の過去に揺曳するナチズムの影と六本指の手痕。紀元2000年の時が満ち、正五角形の巨大な時計は秘められた深淵の扉を開く。復活の天使は空を翔るか。車椅子の少年に導かれ、絢爛たる地獄を巡るヒロインが最後に見たものは…。

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 18cm
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

  • アベラシオン ミステリの金字塔 下
  • アベラシオン ミステリの金字塔 下

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中