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  • 執筆論 私はこうして本を書いてきた

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執筆論 私はこうして本を書いてきた

  • 谷沢永一/著 谷沢 永一(タニザワ エイイチ)
    関西大学名誉教授。昭和4年大阪市生まれ。関西大学大学院博士課程修了。専門は日本近代文学、書誌学。社会評論にも幅広く活躍。サントリー学藝賞、大阪市民表彰文化功労、大阪文化賞。2004年には『文豪たちの大喧嘩―鴎外・逍遙・樗牛』(新潮社)で読売文学賞を、2006年には『紙つぶて自作自注最終版』(文藝春秋)で毎日書評賞を受賞

  • ページ数
    220p
  • ISBN
    978-4-492-22271-3
  • 発売日
    2006年05月

1,600 (税込:1,728

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商品の説明

  • 稀代の著述家、七十年の軌跡。二百冊を超える著作活動を生み出してきた企画の視点と書く技術。
目次
1(薄田泣菫『茶話』との出合い
府立天王寺中学へ入学 ほか)
2(小田切秀雄からの手紙
フランツ・ボルケナウの技法 ほか)
3(「紙つぶて」連載開始
敢えて『茶話』を封印 ほか)
4(解説の筆を執るということ
『司馬遼太郎全集』第二期の解説執筆 ほか)
5(コラムを書く技術
共産主義を徹底的に批判 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

何を、どう書き、いかなるネーミングで世に出せば良いのか。谷沢流・ベストセラー作家であり続けるための極意。

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