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いちご白書

  • ジェームズ・クネン/〔著〕 青木日出夫/訳 クネン,ジェームズ(Kunen,James)
    1948年生まれ。19歳のコロンビア大学学生当時、『いちご白書』を執筆。若者たちのカリスマ的な存在となる

    青木 日出夫(アオキ ヒデオ)
    1936年生、早稲田大学大学院英米文学研究科修了、英米文学研究家

  • シリーズ名
    角川文庫 ク16-1
  • ページ数
    284p
  • ISBN
    978-4-04-320502-8
  • 発売日
    2006年02月

552 (税込:596

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商品の説明

  • 「人々はひとりぼっちではない。しかし、そのかわり孤独である。自分を知らず、自分のことなど気にもとめず、また気にかけてもらおうともしない群衆の真ん中でしか感じられないような孤独がここにある…ぼくたちはこれからも闘うだろう」六〇年代末、コロンビア大学の激しい闘争を背景に、悲しみと憤りを抱えた一学生が声をあげ、世界中でカリスマ的な支持を得た。自由を求める十九歳の奔放な感性を刻む、青春文学の名著。

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 15cm
原題 原タイトル:The strawberry statement
対象年齢 一般
版数 改版

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