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自閉というぼくの世界

  • なおき 著 れいこ 絵 東田 直樹(ヒガシダ ナオキ)
    千葉県君津市在住。1992年8月12日生。1997年2月幼稚園入園。1998年3月児童相談所にて「自閉傾向児」と診断を受ける。1999年4月小学校入学。2004年4月君津養護学校六年編入

    井村 禮子(イムラ レイコ)
    東京都杉並区在住。1964年女子美術短期大学造形学部卒。1970年日本児童画研究会に所属。1973年心理相談教室「子どものアトリエ」主宰。1996年癒しの子育てネットワーク相談室主宰

  • ページ数
    35p
  • ISBN
    978-4-900851-30-6
  • 発売日
    2004年09月

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商品の説明

  • 小学3年生の時に書き上げた作文を絵本にしました。自閉という障害でどんなに困っているか,どんな思いでいるのか等ひしひしと伝わってくる絵本です。東田直樹デビュー作。(特別支援教育図書総目録より)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19×27cm

絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声

自閉症の子どもたちに読み聞かせしていながら、彼らの反応にどうしても自信が持てない私ですが、この本はとても温かく包み込んでくれました。東田直樹さんは、自らの自閉症を悲しんでいるのではなく、理解して欲しいと言っているのです。精一杯生きようとしていることを、受け入れて欲しいと言っているのです。描かれた絵のように、自閉症という宇宙は、果てしなく感じられますが、彼らも意思伝達できないことが歯がゆいのです。この本はそばに置いておきたいと思います。(ヒラP21さん 60代・千葉県 )

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