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  • 新しきこと面白きこと サントリー・佐治敬三伝

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新しきこと面白きこと サントリー・佐治敬三伝

  • 広沢昌/著 廣澤 昌(ヒロサワ マサル)
    コピーライター。昭和18年福岡県生まれ。一橋大学社会学部で社会調査を専攻。ビール一杯で蕁麻疹が出るほど酒に弱かったが、人間・佐治敬三に惚れて昭和43年サントリー入社。同年10月、宣伝部制作課に配属。角瓶、オールド、山崎、響などウイスキーを中心に、商品広告や品質訴求広告、企業広告の制作にあたる。サントリーの企業理念「人と自然と響きあう」も作。広告電通賞、フジサンケイ広告賞、朝日広告賞など受賞多数。また佐治敬三のスピーチライターとして、講演やスピーチ、挨拶文の原案作成も手がけた。現在、サン・アド第2制作本部所属

  • ページ数
    375p
  • ISBN
    978-4-16-367970-9
  • 発売日
    2006年03月

1,800 (税込:1,944

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商品の説明

  • 佐治敬三は酒だけを売ろうとしたのではない。その酒がある生活を売ろうとしたのだ―。銘酒を生み、サントリーホールを創った男の本格評伝。
目次
第1章 夢の狩人・誕生―真善美の人
第2章 マスターブレンダー―探究の人
第3章 パンのみにて生きるにあらず―広告の人
第4章 やってみなはれ―挑戦の人
第5章 だんさんが行く―反骨の人
第6章 「生活文化企業」―時を開く人
第7章 新しきこと面白きこと―響きあいの人
第8章 ワイン文化への貢献―アートの人
終章 遊びをせんとや―美感遊創の人

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

「やってみなはれ」の精神でサントリーを一大洋酒メーカーに育て上げ、一方で文化振興に力を尽くした男の実像に元ブレーンが迫る。

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