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  • コリン・ウィルソンのすべて 自伝 下

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コリン・ウィルソンのすべて 自伝 下

  • ページ数
    284,21p
  • ISBN
    978-4-309-20449-9
  • 発売日
    2005年10月

2,800 (税込:3,024

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商品の説明

  • 佐川一政やオウム真理教に関心を寄せるかと思えば、米国を講演旅行し、高野山へと旅をする。著者自ら自信作と語る面白さ抜群の自叙伝。
目次
絶頂体験
哲学と猥本
巡回講演
大学滞留
シアトル
オカルト
倒壊
犯罪史
実現性のある夢
古きものども

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
原題 原タイトル:Dreaming to some purpose
対象年齢 一般

商品のおすすめ

1956年にベストセラー『アウトサイダー』を発表し時の人となったコリン・ウィルソンは、米国での講演旅行に誘われ、さらには一時期米国に移り、大学講師ともなる。『アウトサイダー』後の代表作『オカルト』ははじめ頼まれ仕事に過ぎなかったが、執筆するにつれ超常現象にたいする懐疑的な態度は消え、X機能という重要概念を生み出す。伝説の版元オリンピア・プレスからの執筆依頼、アントニー・バージェスの裏表にある態度や、エイブラハム・マズローとの会見、来日のエピソードから、合作のトラブルまでも開放的に話した面白すぎる自伝。

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