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マッチうりの少女

  • アンデルセン/原作 いもとようこ/文絵 アンデルセン,ハンス・クリスチャン(Andersen,Hans Christian)
    1805年4月2日デンマーク・オーデンセ生まれ。オペラ歌手を目指したり、バレエ学校に入学するなど、挫折を繰り返したのち、1835年、最初の小説『即興詩人』を発表。これが出世作となり、以後、1875年に他界するまで多くのおとぎ話を書きつづけた

    いもと ようこ(イモト ヨウコ)
    兵庫県生まれ。金沢美術工芸大学油絵科卒業。『ねこのえほん』『そばのはなさいたひ』でボローニャ国際児童書展エルバ賞を2年連続受賞。『いもとようこ うたの絵本1』で同グラフィック賞受賞

  • ISBN
    978-4-323-03601-4
  • 発売日
    2005年10月

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商品の説明

  • 【対象】 
     
    幼児

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 29cm
対象年齢 幼児

絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声

みなさんご存知のマッチ売りの少女の話です。貧しい少女が売り物のマッチをするたびに夢のような景色が出てきます。最後のマッチをすったあとに、死んでしまうのですが、悲しすぎるお話です。少女は少しは幸せになれたのか、逆に惨めになったのか。。。。いろいろ考えてしまいます(えみりん12さん 30代・東京都新宿区 女3歳)

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