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  • 恋愛について、話しました。

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恋愛について、話しました。

  • 岡本敏子/著 よしもとばなな/著 岡本 敏子(オカモト トシコ)
    岡本太郎の秘書として、その死去まで約50年間あらゆる創作に立会い、取材に同行、口述メモし、執筆を扶ける。岡本太郎の死後、岡本太郎記念館を設立、理事長を勤める。2005年4月20日午前、逝去。享年79歳

    よしもと ばなな(ヨシモト バナナ)
    小説家。『王国その1』(2002年)より、ペンネームを吉本ばななから、よしもとばななに改める

  • ページ数
    161p
  • ISBN
    978-4-87257-518-7
  • 発売日
    2005年10月

1,400 (税込:1,512

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商品の説明

  • 岡本太郎を愛して、生きた岡本敏子。その死の直前、おこなわれた恋愛に勇気が湧いてくる対話。
目次
1 恋愛(女と男は、やっぱり違う
たりないところで惹かれあう
変な枝ぶりの植木はそれなりにおもしろい ほか)
2 色気とフェロモン(セクシーじゃない男なんて、しょうがない
男は最後のラインを越える
マイナスのほうに賭ける ほか)
3 女と男(普通に生きていくのが難しい
自然の変化をもっと感じよう
「本当の自分」なんて、どこにもない ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

女と男は、やっぱり違う/たりないところで惹かれあう/化粧したってしょうがない/日本は恋愛をしづらい国?/自然の変化をもっと感じよう/「本当の自分」なんて、どこにもない/優しい男と激しい男/いい男は見えないところにいる・・・岡本太郎を愛して、生きた岡本敏子。その死の直前、おこなわれた恋愛に勇気が湧いてくる対話。「女ってすばらしいなぁ。」(よしもとばなな)

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