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ゴダール革命

  • 蓮実重彦/著 蓮實 重彦(ハスミ シゲヒコ)
    1936年、東京に生れる。映画評論家

  • シリーズ名
    リュミエール叢書 37
  • ページ数
    242p
  • ISBN
    978-4-480-87318-7
  • 発売日
    2005年09月

2,300 (税込:2,484

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商品の説明

  • 性懲りもなく半世紀に亘って映画を撮り続けるゴダールを、性懲りもなくいつも/たまに見届けてきた人々に向け、性懲りもなく書き続けられたきわめつけゴダール論集。(演劇・映画図書総目録より)
目次
プロローグ 時限装置としてのゴダール
1 映画作家は映画を撮る
2 映画作家は映画から遠く離れる
3 映画作家は決算の身振りを演じる
4 映画作家は世紀のはざまを生きる
5 映画作家の仕事をたどる
エピローグ ゴダール革命に向けて
付録 特別インタヴュー 映画はゴダールのように豊かであっていっこうに構わない(黒沢清)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
対象年齢 一般

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『勝手にしやがれ』で登場して以来、常に話題を提供し続けてきたゴダールの全貌に迫る、蓮實重彦によるゴダール論の決定版。

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