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  • ラストシーンは殺意とともに

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ラストシーンは殺意とともに

  • J.D.ロブ/著 小林浩子/訳 ロブ,J.D.(Robb,J.D.)
    ロマンス小説の人気作家、ノーラ・ロバーツのもう一つのペンネーム。1950年、メリーランド州シルバースプリング生まれ

    小林 浩子(コバヤシ ヒロコ)
    英米文学翻訳家

  • シリーズ名
    ヴィレッジブックス イヴ&ローク 10
  • ページ数
    506p
  • ISBN
    978-4-7897-2711-2
  • 発売日
    2005年11月

840 (税込:907

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商品の説明

  • イヴとロークは、ロークが所有する劇場のこけらおとしに来ていた。上演されるのはアガサ・クリスティ原作の有名な戯曲で、その作品のクライマックスは、妻が自分を裏切った夫を刺し殺す場面だった。だが、妻役の女優の手で心臓にナイフを突き立てられた俳優ドラコは、本当に帰らぬ人となった。何者かが無害な小道具を本物のナイフにすり替えていたのだ。直ちに捜査に乗りだしたイヴは、ドラコを憎んでいた人物が演劇界に大勢いることを突き止めるが…。大人気のロマンティック・サスペンス・シリーズ、待望の第10弾登場。

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 15cm
原題 原タイトル:Witness in death
対象年齢 一般

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