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  • 嘆きの橋

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嘆きの橋

  • オレン・スタインハウアー/著 村上博基/訳 スタインハウアー,オレン(Steinhauer,Olen)
    アメリカ、ヴァージニア州に育つ。チェコ共和国など東欧諸国に在住、現在はハンガリーに住む。多数の職業を経験したのち、2003年に初の長篇小説「嘆きの橋」を上梓、同年度のアメリカ探偵作家クラブ(MWA)最優秀新人賞候補となる

    村上 博基(ムラカミ ヒロキ)
    1936(昭和11)年生まれ。東京外国語大学ドイツ語学科卒業。英米文学翻訳家

  • シリーズ名
    文春文庫
  • ページ数
    397p
  • ISBN
    978-4-16-770512-1
  • 発売日
    2005年10月

705 (税込:761

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商品の説明

  • 惨殺された作曲家。次々に変死を遂げる関係者。黒幕は共産主義政府高官か?事件の深層に触れた若き刑事エミールに捜査中止命令が下る。だが彼は美しき未亡人の命を守るべく、そして徴兵忌避者の汚名を返上すべく捜査を続ける。決死の西ベルリン潜入行が暴いた醜悪な事実とは?話題の大型新人が放つMWA新人賞候補作。

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 16cm
原題 原タイトル:The bridge of sighs
対象年齢 一般

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