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  • 戦国武将の遺言36選

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戦国武将の遺言36選

  • シリーズ名
    リイド文庫
  • ページ数
    254p
  • ISBN
    978-4-8458-2779-4
  • 発売日
    2005年06月

476 (税込:514

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商品の説明

  • 武将たちの死にぎわの言葉や辞世、遺言を並べてみると、その言葉と人物は、まさに激動の世を象徴する36語、36人になっている。人の評価は棺を覆うてのち定まるというが、これらの言葉からもその人の器量をあらわすもの、思いがけない側面をあらわすものなど、劇的な様相を呈している。
目次
第1章 天下人の最期の言葉(是非におよばず―織田信長
秀より事、たのみ申し候―豊臣秀吉
この剣をもって、ながく子孫を鎮護すべし―徳川家康)
第2章 戦乱の世を激しく生きた33人の武将(当方滅亡―太田道灌
わが骸は諏訪湖へ沈めてくれ―武田信玄
平蜘蛛の釜とわしの白髪首の二つはお目にかけたくない―松永久秀 ほか)
第3章 乱世に散った3武将の挽歌(わが君の命にかわる玉の緒を何いとひけん武士の道―鳥居強右衛門
汝に首を得させよう―鳥居元忠
屍をば岩屋の苔に埋みてぞ雲井の空に名をとどむべき―高橋鎮種)

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 15cm
対象年齢 一般

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