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  • きつねとぶどう

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きつねとぶどう

  • 坪田譲治/作 いもとようこ/絵 坪田 譲治(ツボタ ジョウジ)
    1890年岡山県生まれ。1908年早稲田大学文科予科に入学、童話作家・小川未明に出会い、強く影響を受ける。1926年短編小説「正太の馬」を発表。翌年には同名の短編集を出版する。雑誌「赤い鳥」に投稿を続け、1935年、雑誌「改造」に「お化けの世界」を、翌年、朝日新聞夕刊に「風の中の子供」を発表していずれも好評を博した。1939年新潮文芸賞、1955年芸術院賞を受賞。1963年芸術院会員。また同年「びわの実学校」を創刊・主宰し、後進の育成に尽くした。1982年逝去

    いもと ようこ(イモト ヨウコ)
    兵庫県生まれ。金沢美術工芸大学油絵科卒業。『ねこのえほん』『そばのはなさいたひ』でボローニャ国際児童書展エルバ賞を2年連続受賞。『いもとようこ うたの絵本1』で同グラフィック賞受賞

  • シリーズ名
    大人になっても忘れたくないいもとようこ名作絵本
  • ページ数
    31p
  • ISBN
    978-4-323-03890-2
  • 発売日
    2005年09月

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商品の説明

  • 【対象】 
     
    幼児~小学低学年

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 31cm
対象年齢 幼児 小学12年生

絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声

母キツネは子キツネが大切で大切で、自分の身をかえりみず子供にコーンと大声で鳴いて危険を知らせます。ハラハラものに弱い娘はママが「コーン」と読むあたりから耳をふさぎ目をつぶっていました。その後母ギツネを探す部分など、ママが大好きな気持ちと通じるらしく泣きそうになっていました。お話が終わって娘とぎゅーと抱き合ってママはずーと一緒だよと安心させてあげました。3歳だとママがいなくなる描写は少し怖かったかな。(ミミココさんさん 40代・東京都世田谷区 女4歳)

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