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  • マッカーサーが来た日 8月15日からの20日間

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マッカーサーが来た日 8月15日からの20日間

  • 河原匡喜/著 河原 匡喜(カワハラ マサキ)
    昭和6年、東京都生まれ。東京都立西高等学校卒業。早稲田大学第一文学部哲学科社会学専修卒業。ニッポン放送の現業・管理部門を経て、サンケイ出版・扶桑社の役員・顧問を歴任

  • シリーズ名
    光人社NF文庫
  • ISBN
    978-4-7698-2470-1
  • 発売日
    2005年10月

762 (税込:823

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商品の説明

  • 相次ぐ空襲が去り、灯火管制の覆いを外した電灯の明るさにひと時の安堵を感じても、これからの日本がどうなるのか、実は誰にもわからなかった。歴史始まって以来の敗戦、そして日本人は初めて戦勝国の占領軍を日本本土に迎えた。戦後日本の発端はマッカーサー元帥以下占領軍が厚木飛行場に進駐した日から始まる。
目次
1 マニラへ飛ぶ(厚木飛行場占領の日
敗戦の使者
マニラ会談 ほか)
2 抗命と収束(概要・厚木飛行場
厚木航空隊と終戦
もう一つの厚木航空隊 ほか)
3 マッカーサーが来た日(連合軍先遣隊進駐す
先遣隊の注文
アメリカ海兵隊・海軍部隊横須賀上陸 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 16cm
対象年齢 一般

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