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  • 食事指導の看護へのいかしかた 症状・疾患別

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食事指導の看護へのいかしかた 症状・疾患別

  • 富野康日己/編集 富野 康日己(トミノ ヤスヒコ)
    1974年順天堂大学医学部卒業。市立札幌病院中央検査科病理・内科臨床研修医。1979年東海大学医学部内科助手。1984年同、講師。1986年オーストラリアロイヤルアデレード病院客員研究生。1987年アメリカミネソタ大学客員講師。1988年順天堂大学医学部腎臓内科助教授。1994年同、教授。現在に至る。専攻領域は、内科学(腎臓病、高血圧、糖尿病)。医学博士、日本腎臓病学会理事、アジア太平洋腎臓学会理事、日本結合組織学会評議員、日本成人病(生活習慣病)学会評議員、日本糖尿病学会評議員

  • シリーズ名
    Nursing practice
  • ページ数
    276p
  • ISBN
    978-4-263-23474-7
  • 発売日
    2005年08月

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商品の説明

  • 看護現場に求められる食事指導,食事援助に必要な知識や看護の役割を,イラストや図表を多用しわかりやすく解説.医師・看護師・栄養士共著によるナース必携の一冊.
目次
【知っておきたい栄養・食事の基礎知識】栄養とは栄養士の役割食事摂取基準食品成分表の理解献立食事量食事時間食事の摂り方病院給食について調理について配膳について給食委員会(栄養管理委員会)検食栄養指導について【看護における食事指導の実際】医師との連携をどう行うか栄養士との連携をどう行うか患者さんが食事の持ち込みを希望する場合にはどうするか患者さんに食事を持ち込ませる場合にはどうするか患者さんに楽しんで食事を摂ってもらうには配膳,下膳の工夫ベッドサイドでの食事援助のポイント食行動の自立への援助を行うには患者さんの家族への退院指導は外来患者さんの食事指導年齢別食事指導妊産婦,授乳期での食事指導検査,手術での食事指導【食事指導の実際】<症状別食事指導の実際>食欲のない患者さんの場合(精神的要因による)食欲のありすぎる患者さんの場合(精神的要因による)患者さんが食事を嘔吐した場合脱水症状のある場合便秘・下痢のある場合腹痛をおこした場合発熱をおこした場合意識障害のある場合摂食・嚥下障害のある場合褥瘡のひどい場合<疾患別食事指導の実際>高脂血症・動脈硬化・虚血性心臓病の場合肥満の場合高血圧の場合心不全の場合脳卒中の場合胃炎・胃十二指腸潰瘍の場合消化管術後の場合肝臓病の場合胆石症・胆嚢炎・胆管炎の場合膵炎の場合糖尿病の場合腎炎・ネフローゼ症候群の場合腎不全の場合痛風の場合貧血の場合熱傷をおった場合終末期の患者さんの場合

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 26cm
版数 第2版

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