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  • 構造構成的発達研究法の理論と実践 縦断研究法の体系化に向けて

  • 構造構成的発達研究法の理論と実践 縦断研究法の体系化に向けて

構造構成的発達研究法の理論と実践 縦断研究法の体系化に向けて

  • 西条剛央/編著 西條 剛央(サイジョウ タケオ)
    1974年宮城県仙台市に生まれる。2002年次世代人間科学研究会設立・主宰。2002年~2004年日本学術振興会特別研究員。2004年早稲田大学大学院人間科学研究科にて博士号(人間科学)取得。2005年3月現在、非常勤講師として以下を兼任。東洋大学(人間関係論)、立教大学(社会論)、東京福祉大学(社会心理学・生涯発達心理学・児童心理学・心理学基礎実験)。また、研究生として国立精神・神経センター精神保健研究所にも所属

  • ISBN
    978-4-7628-2428-9
  • 発売日
    2005年03月

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商品の説明

  • 構造構成主義を認識論とした構造構成的発達研究法を理論的、実践的に展開する。
目次
1章 構造構成的発達研究法とは何か?
2章 縦断研究法のタイプ分類とその選択基準
3章 縦断データに適した統計手法とその選択
4章 個人差を織り込んだ発達データの分析―関心相関性に基づく成長曲線モデルの適用とその結果の解釈
5章 「私」の発達の縦断研究、縦断研究における「私」の発達
6章 「典型人」構成による質的縦断データ分析法

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm

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「構造構成主義」を認識論とした「構造構成的発達研究法」を理論的,実践的に展開する。特に「縦断研究法」に焦点化して編まれた。構造構成主義を原理とし,発達研究法に関する認識論から研究法・解析法までを体系的に提示し,今後の研究実践に役立つ新たな発達研究モデルを示そうと試みたものである。

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