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  • 富士スピードウェイ 最初の40年

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富士スピードウェイ 最初の40年

  • 林信次/著 林 信次(ハヤシ シンジ)
    1955年8月1日・東京都杉並区生まれ。在学中の74年よりモータースポーツ専門誌の編集に携わり、1986年『レーシングオン』誌創刊スタッフ。その後GIROを主宰し、2004年春、活動30年経過を機に第一線から退く

  • シリーズ名
    Motor sports books
  • ページ数
    223p
  • ISBN
    978-4-89522-456-7
  • 発売日
    2005年06月

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商品の説明

  • 日本にマイカー・ブームが到来しようかという1960年代半ば、富士山麓に壮大な自動車レース用サーキットが誕生した。その名は『富士スピードウェイ』。10万人の観客を集めメーカー対決に湧いた日本GP、アジア初のF1世界選手権戦、GCシリーズなど一年半に及ぶ大改修休止を経て、再開された地は、実は波瀾万丈の歴史を持っていた。
目次
破壊と再建
高度成長の60年代
鈴鹿
FISCO誕生
全国に広がるレース熱
洗礼 第3回日本グランプリ
日本インディ
TNTの決戦
排ガス公害 メーカーの撤退
市販車対決
富士GCシリーズ誕生
オイルショックと惨事と
黒船襲来

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 27cm
対象年齢 一般

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