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  • 私はいつまで生きていてよいのか 老いは“おまけ”ではない

  • 私はいつまで生きていてよいのか 老いは“おまけ”ではない

私はいつまで生きていてよいのか 老いは“おまけ”ではない

  • 上田薫/著 上田 薫(ウエダ カオル)
    1920年生まれ。44年、京都大学文学部哲学科卒業。戦後ただちに文部省に入り、新教育にたずさわる。名古屋大学教授、東京教育大学教授、立教大学教授を経て、都留文科大学学長。その間、長く信濃教育会教育研究所所長を兼ねた。教育哲学・教育方法学専攻

  • ISBN
    978-4-7505-0432-2
  • 発売日
    2005年06月

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商品の説明

  • 85歳の著者が渾身の筆で綴る老いの苛立ち、戸惑い、理想と哲学。
目次
第1部 老獄記(老いという獄にとらわれて
その獄を逃れるには
人には主体性あるゆえに ほか)
第2部 老い深く生きて(願わくは高齢者に優しく
老い楽しむべし
老人教育のすすめ ほか)
第3部 わが思想のしるべに―いくつかのアフォリズム(つまずくことが生きること
計画は破られるためにある
一病息災という考えかた ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般
本の帯に関して 確実に帯が付いた状態での出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」となりますので、帯自体の破損、帯の付いていないことを理由に交換や返品は承れません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合がございますが、その場合も確実に帯が付いた状態での出荷はお約束しておりません。予めご了承ください。

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