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  • メコンの流れ 国際ボランティア泣き笑い

  • メコンの流れ 国際ボランティア泣き笑い

メコンの流れ 国際ボランティア泣き笑い

  • ページ数
    182p
  • ISBN
    978-4-89514-247-2
  • 発売日
    2005年05月

1,200 (税込:1,296

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商品の説明

  • 岩手県に生を享け、陸軍幼年学校で過ごした少年期。小さな軍人は終戦後を虚無感をまとって生きる。定年退職後、シルバーボランティアの一員として、ボリビア、キューバ、ベトナムなどで日本語教育に携わった。それはまた、自分自身を見つめる旅路だった…。
目次
第1章 戦前、戦争、そして敗戦(成長の記録)(太古伝説“湖”
父の生き方
青鼻汁の仲間達
妹の死
母がわりの姉
壁に掲げられた将軍達の写真
星の生徒
原子爆弾)
第2章 社会生活(労働の記録)(山鳥の里
クラシックと「若きウェルテルの悩み」
エレベーター・ボーイ
十三人抜きの相撲
展望可環境良住宅
会社生活と海外ボランティアとの出会い)
第3章 第三の人生(外国と外国人の記録)(四十日のロシア旅行
ボリビア サンタ・クルスの司祭
さとうきび畑の歌 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

会社勤めを終えた後、シルバーボランティアの一員として、ボリビア、キューバ、ベトナムなどで日本語教育に携わった日々の記録。

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