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だいすきなグー

  • ごとうやすゆき/文 いもとようこ/絵 ごとう やすゆき(ゴトウ ヤスユキ)
    埼玉県川口市出身。東京都在住。作詞家・詩人

    いもと ようこ(イモト ヨウコ)
    兵庫県生まれ。金沢美術工芸大学油絵科卒業。『ねこの絵本』(講談社)『そばのはなさいたひ』(佼成出版社)で、ボローニャ国際児童図書展エルバ賞2年連続受賞。『いもとようこうたの絵本(1)』(講談社)で同展グラフィック賞受賞

  • ISBN
    978-4-569-68525-0
  • 発売日
    2005年03月

1,350 (税込:1,458

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商品の説明

  • さみしがりやで、ちょっぴりわがままで、うーんとあまえんぼう。ヘンな犬“グー”と“ぼく”とのふれあいを描いた、こころあたたまるお話。

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 25×25cm
対象年齢 幼児

商品のおすすめ

ダメ犬のグーがぼくのいえにやってきた。ぼくとグーはだんだんなかよしになれたのだけれど…。少年と犬の交流を描いた感動の絵本。

【対象】 
 
3・4・5さいくらいにおすすめ

絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声

『ぼうのせかいいちたいせつなともだち。 なまえはグー。 さみしがりやですごくあまえんぼうなんだ。 それではみんなにしょうかいします。 グー、おいで!』       こんなフレーズから始まる絵本。ぼくとグーの出会いは、とても怖いという気持ちだった。動物と初めて触れ合うのって少し勇気がいりますよね。でも少しずつ仲良くなって、いつしか大親友のような存在に・・・グーの仕草もとてもかわいらしく、一緒にいるとたくさん良い所が見つかるんですね。でもグーは次第に元気がなくなっていき、ぼくがほんのちょっと離れてる間にグーは・・・結末はとても悲しい物語ですが、その中で心の中ではいつもグーと一緒という言葉にとても感動しました。命の大切さということが物語を通して分かる絵本だなと思いました。(チルチル☆さん 20代・栃木県宇都宮市 女6歳、女4歳)

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