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ぼくじょうにきてね

  • 星川ひろ子/写真・文 星川治雄/写真・文 星川 ひろ子(ホシカワ ヒロコ)
    写真家・写真絵本作家。身の回りのものに顔や数字などを見立てたユニークな写真絵本を創る傍ら、心温まるカメラワークで障害をメッセージする写真絵本などを手がける。日本写真文化協会功労賞を受賞

  • シリーズ名
    ふしぎいっぱい写真絵本 4
  • ISBN
    978-4-591-08515-8
  • 発売日
    2005年02月

1,200 (税込:1,296

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商品の説明

  • あたしのうちはぼくじょう。あのね、きのうのよるこうしがうまれたの。みんなあそびにきてね。

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21×26cm
対象年齢 幼児 小学12年生

商品のおすすめ

牧場にとって乳牛は生活するための大切な動物。働くパパの姿をみながら、まどかは牧場のくらしをだんだん理解していく。

【対象】 
 
小学校低学年くらい

絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声

最近、星川さんの写真絵本にハマっています。子どもたちのイキイキとした姿をとてもよく捉えているし分かり易い言葉を使って感じ入ることが出来るところにジーンとします。この絵本は牧場に暮らす女の子が牛との触れ合いを楽しみながらも牛が売られていったり、お肉にされてしまうのを悲しむ様子がとても切なく描かれています。悲しむ女の子にお父さんが寄り添って食事の時の「いただきます」の意味を優しく諭す言葉に感動してしまいました。娘は牛の乳搾りの場面に驚き、牡牛が売られてゆくところをみて「女の子だったら良かったのにね」と寂しそうに言っていました。親子でとても入り込んで読んだ絵本です。オススメです。(さえら♪さん 40代・大分県♪♪♪ 女6歳)

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