ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 実力で見た日本の大学最新格付け理系 ’06

  • 実力で見た日本の大学最新格付け理系 ’06

実力で見た日本の大学最新格付け理系 ’06

  • 中村忠一/著 中村 忠一(ナカムラ チュウイチ)
    昭和23年京都大学経済学部卒、経済政策・産業論・企業論専攻、経済学博士。立命館大学教授、学生部長、甲南大学常務理事等を歴任。現在大学問題・教育問題の評論家として活動

  • シリーズ名
    Yell books
  • ページ数
    200p
  • ISBN
    978-4-7539-2415-8
  • 発売日
    2005年03月

1,700 (税込:1,836

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 財務力、ブランド力、偏差値での格付けはナンセンス。教育力・研究力・就職力・経営力・募集力を辛口採点。
目次
1章 大学の「経営力」はこうして判断できる(格付け会社の大学格付けは偏差値評価より重要なモノサシになれるか
「赤字決算大学」が「大学倒産」しないからくり ほか)
2章 大学の「教育力」はどこで判断したらいいか(大学の「教育力」判断は大学支援プログラムに注目しよう
大学選びには教員1人当りの学生数をチェックしよう ほか)3章 大学の「研究力」はこうして判断できる(COEプログラムから「研究力」の優れた大学を選別できる
教員1人当りの科学研究費は大学の研究力判断の重要な指標)
4章 今注目の理系・文理融合系学部の「就職力」を考えよう(フリーターでは生活できないから、社会で役立つ知識と技能を大学で身につけよう
医師国家試験合格率ベスト10と偏差値、歯科医師国家試験合格率ベスト15と偏差値 ほか)
5章 理系の人気分野「IT・情報」に挑戦する学校(IT時代には50万人の上級スペシャリストが必要になる
専門学校→専門職大学院設立に挑戦した京都情報大学院大学)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

“大学問題の鬼平”こと中村忠一による全国大学・理系学部の教育力、研究力、就職力、経営力、募集力を辛口採点して好評の作品。

ページの先頭へ

閉じる

  • 実力で見た日本の大学最新格付け理系 ’06
  • 実力で見た日本の大学最新格付け理系 ’06

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中