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ここにないもの 新哲学対話

  • 野矢茂樹/著 野矢 茂樹(ノヤ シゲキ)
    1954年生まれ。東京都出身。東京大学大学院博士課程修了。北海道大学助教授を経て、現在、東京大学大学院総合文化研究科助教授。専攻は哲学

    いとう 瞳(イトウ ヒトミ)
    1973年千葉県生まれ。イラストレーター。武蔵野美術大学油絵学科(版画コース)卒業。以後、個展、コンペ受賞等で作品発表しながら書籍装画、雑誌挿絵などで活躍中

  • ISBN
    978-4-479-39111-1
  • 発売日
    2004年10月

1,800 (税込:1,980

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商品の説明

  • まだ語られていないことばに出会うために、まだ生まれていない未来に出会うために、予感の扉を静かに開く哲学絵本。
目次
1 「人生は無意味だ」って、どういう意味なのだろう
2 十年前のぼくも、ぼくなんだろうか
3 ことばで言い表せないもの
4 自分の死を想像することはできるか
5 未来は存在しない?

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 16cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

「人生は無意味だってどういう意味だろう」「十年前の僕も、僕なんだろうか」──素朴で切実な問いを誠実に思考する、優しい哲学絵本。

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