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DNAは知っていた

  • サマンサ・ワインバーグ/著 戸根由紀恵/訳 ワインバーグ,サマンサ(Weinberg,Samantha)
    ロンドン生まれ。ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ卒業後、南アフリカ共和国、米国、ロンドンでジャーナリストとして活躍

    戸根 由紀恵(トネ ユキエ)
    上智大学英文学科卒業

  • シリーズ名
    文春文庫
  • ページ数
    511p
  • ISBN
    978-4-16-765143-5
  • 発売日
    2004年08月

848 (税込:916

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商品の説明

  • DNA探究に情熱をかけた女性が性犯罪にあい、殺される。容疑者が捕まるが、決め手がなく迷宮入り。その後、科学の世界ではDNAの解明が進み、捜査に利用されるようになっていく。十五年後、容疑者を再逮捕。裁判の行方はDNA鑑定にかかっている。陪審の評決は―。殺人事件とDNA解明の因縁を巡るノンフィクション。
目次
押し入ってきた男
DNAビジネスの先駆け
メンデル修道士の繁殖実験
シャーロック・ホームズの予言
イタリア人の大家族
夏の朝の殺人
血液と指紋をめぐる論証
DNA、真犯人を名指す
「私が殺して、レイプした」
十億に一つの遺伝子〔ほか〕

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 16cm
原題 原書名:Pointing from the grave
対象年齢 一般

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