ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • エーゲ海ゆらゆら

  • エーゲ海ゆらゆら

エーゲ海ゆらゆら

  • 渋沢幸子/著 渋沢 幸子(シブサワ サチコ)
    東京生まれ。津田塾大学英文学科卒。作家、トルコ研究家。1981年から現在まで、足繁く訪土を続けている

  • ページ数
    270p
  • ISBN
    978-4-8460-0340-1
  • 発売日
    2004年08月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

2,000 (税込:2,160

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • トルコからギリシアへ、エーゲ海をゆく。紺碧の海と白い家、世界中の人々を魅了するエーゲ海は、太古より人類の歴史の重要な舞台であった。陽光に輝くエーゲ海を島から島へゆらゆらと、トルコを専攻する著者が世界史のドラマの跡を訪ねる。
目次
いざ、エーゲ海へ
レスヴォス島―岬の古城から遠くアナトリアを望む
ヒオス島―不思議の村ピルギと悲劇の修道院ネア・モニ
サモス島―深夜までにぎわうヴァシイの海岸通り
コス島―ヒポクラテスの島の海浜温泉で遊ぶ
ふたたびサモス島―ペンションの主人スピルズさんと居酒屋へ
ミコノス島とデロス島―オモチャの町ミコノスと遺跡の島デロス
パロス島とアンティパロス島―ジャスミンの香り漂う庭園レストラン
サントリーニ島―カルデラの海を赤く染めて沈む夕陽に乾杯
シロス島―ガリッサスのビーチで一日ごろごろ
ティノス島―マリアさまの教会で“膝行”する信者を見た

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

  • エーゲ海ゆらゆら
  • エーゲ海ゆらゆら

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中