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レモンメレンゲ・パイが隠している

  • ジョアン・フルーク/著 上条ひろみ/訳 フルーク,ジョアン(Fluke,Joanne)
    アメリカ・ミネソタ州の小さな町で生まれ育つ。教師、心理学者、ミュージシャン、私立探偵や花屋の助手、クイズ番組のアシスタント・プロデューサー、映画脚本の手伝いなどさまざまな職業を経験した後、1980年に作家としてデビュー、以後ヤング・アダルト、スリラー・ロマンスなどさまざまなジャンルで活躍する。2000年にお菓子作りの名手、ハンナ・スウェンセンを主人公としたミステリー『チョコチップ・クッキーは見ていた』を刊行、毎年新作が発表される人気シリーズとなった。現在は夫とともに南カリフォルニア在住

    上条 ひろみ(カミジョウ ヒロミ)
    神奈川県生まれ。慶応義塾大学文学部卒。英米文学翻訳家

  • シリーズ名
    ヴィレッジブックス
  • ページ数
    473p
  • ISBN
    978-4-7897-2393-0
  • 発売日
    2004年10月

880 (税込:950

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商品の説明

  • レイク・エデンも今は夏。暑さとダイエットに苦しみながらも毎日クッキー作りに忙しいハンナのもとへ、ノーマンからびっくりニュースが届いた。なんとエデン湖畔にある古い屋敷を土地ごと買い取り、ハンナと設計した「夢の家」を実際に建てるつもりだと言う。「ついにふたりが結婚?!」と盛り上がる周囲をよそに、ノーマンとハンナがその家の片付けに行くと、キッチンにはハンナご自慢のレモンメレンゲ・パイの食べ残しがあり、地下室には元所有者の死体が…。今度こそ事件に関わるのはごめんだわ、と固く決意するハンナだったけれど―。今回もスイートなお菓子探偵ハンナ・シリーズ第4弾。

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 15cm
原題 原書名:Lemon meringue pie murder
対象年齢 一般

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