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  • ぼくの人生落語だよ

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ぼくの人生落語だよ

  • 林家木久蔵/著 林家 木久蔵(ハヤシヤ キクゾウ)
    1937(昭和12年)年、東京日本橋生まれ。1956年、東京都立中野工業高等学校食品化学科卒業後、森永乳業に勤める。同年8月に漫画家清水崑に入門。1960年8月、崑氏の紹介により落語家桂三木助門下へ。桂木久男で見習い。三木助没後、林家正蔵門下に移り、前座、林家木久蔵となる。1965年9月二ッ目、1973年9月真打昇進。1966年から、『笑点』にレギュラー出演。全国ラーメン党会長、落語協会理事、日中協会参与、日本漫画家協会参与、日本俳人協会会員、鯨の食文化を守る会副会長ほか

  • シリーズ名
    私の生き方文庫 15-1
  • ページ数
    226p
  • ISBN
    978-4-591-08233-1
  • 発売日
    2004年08月

650 (税込:702

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商品の説明

  • 何にでも興味をもってキョロキョロすれば、世の中には面白いこと、いっぱいある。先生も、自分で求めてゆけば、学校の先生ばかりでなくいろんな専門のえらい先生がいる。自分の師を発見して教えを乞うのも、自分からすすんでやらなければだめだ。人生の達人、木久蔵師匠がおくる痛快エッセイ。
目次
病院での彦六師匠(「あたしはねえ、しぜん消滅いたしますからね…」)
ぼくの師匠、林家彦六(彦六門下になる)
ふしぎなプロポーズからとんだ結婚式(結婚への試練)
生活とたたかう少年時代(戦争は残酷だ
新聞配達、工業高等学校、森永乳業へ)
漫画家、清水崑さんの弟子になる(『考えるヒント』クイズの本?)

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 18cm
対象年齢 一般

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