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  • 二上達也/著 二上 達也(フタカミ タツヤ)
    1932年函館生まれ。50年、故渡辺東一名誉九段門に入門。同年四段。73年九段。タイトル戦登場二十六回。獲得は王将一期、棋聖四期。A級在位通算二十七期。90年引退。89年より03年まで、将棋連盟会長。1992年、紫綬褒章、01年、函館市栄誉賞、02年、勲四等旭日小綬章受章

  • ページ数
    209p
  • ISBN
    978-4-7949-6619-3
  • 発売日
    2004年05月

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商品の説明

  • 大山康晴らとの名勝負、弟子の羽生善治の活躍まで。昭和を代表する名棋士が、自らの半生と勝負師たちの世界を語る。
目次
網元の子
軍国少年
将棋をおぼえる
名人になりたい
内弟子生活
修業時代
対佐藤健伍三段戦
新四段
陣屋事件
木村名人〔ほか〕

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

不世出の名人木村義雄の思い出から、戦後の黄金時代をきずいた大山康晴、升田幸三との名勝負の数かず、ライバル山田道美、内藤国雄、加藤一二三との激闘、後を追ってくる中原誠、米長邦雄を迎え撃つ戦い、そして弟子の羽生善治の活躍まで。この50年の将棋界を語るに最もふさわしい著者が自らの半生と、棋士たちの勝負にかけた人間味あふれる生き方を、身近で見聞したエピソードをまじえてつづる。

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