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俳諧史の分岐点

  • 桜井武次郎/著 桜井 武次郎(サクライ タケジロウ)
    昭和14年、大阪生。高野山大学文学部卒業。博士(文学)。神戸親和女子大学名誉教授

  • シリーズ名
    研究叢書 315
  • ページ数
    302p
  • ISBN
    978-4-7576-0268-7
  • 発売日
    2004年06月

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商品の説明

  • 俳諧史の流れを作り、流れを変えていった無数の人々、当代に会っては確かに俳壇の中心であった淡々や梅室という人物を通して、従来の俳諧史では見えなかった歴史の変更点を探る。俳諧摺物と月並句合、祇空と淡々、梅室、明治俳諧の問題点、岩手宗也等を取り上げ、巻末に索引を付す。
目次
第1章 俳諧一枚摺
第2章 月並句合
第3章 元禄と享保の間
第4章 桜井梅室
第5章 明治俳諧の問題点
第6章 岩手宗也

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm

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