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  • 女二十九歳、とつぜん骨董にハマる

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女二十九歳、とつぜん骨董にハマる

  • 高橋文子/著 高橋 文子(タカハシ フミコ)
    1963年4月10日、千葉県生まれ、埼玉育ち

  • シリーズ名
    ヴィレッジブックス+
  • ページ数
    201p
  • ISBN
    978-4-7897-2269-8
  • 発売日
    2004年05月

550 (税込:594

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商品の説明

  • 早起きが苦手にもかかわらず、市があると思えば朝4時起きも平気。今日は川越、明日は高幡不動。すてきな古伊万里が私を呼んでいる―。近所の陶芸倶楽部に通いはじめた女性が、骨董集めにも開眼。お金も知識もないが、お気に入りの皿や鉢を追い求めて、毎週のように各地を駆けめぐる。見ても使っても楽しい器の味わい深さや、愉快な出来事、人々との出会いなど、「骨董のある生活」の楽しさがたっぷりと詰まった爽快エッセイ。
目次
第1章 お金もないのにほとんど病気!?骨董を買うというおもしろさ(中毒とは恐ろしい
「寿老人」の皿 ほか)
第2章 北は山形、南は長崎まで骨董市、骨董屋めぐりの楽しみ(骨董屋の驚くべき事実
骨董市の特徴 ほか)
第3章 骨董がとりもってくれたすてきな出会い、不思議な縁(酒房「遊」
同じ趣味の人 ほか)
第4章 良品、珍品、大失敗…心に残る「あの器、この骨董」(「ゴン」の皿
人助けならぬ鉢助け ほか)
第5章 「骨董のある生活」が私に与えてくれたこと(不思議な夢の話
風呂場に古伊万里 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 15cm
対象年齢 一般

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