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  • 仮面ライダーがエントツの上に立った日 テレビ映画監督一代記

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仮面ライダーがエントツの上に立った日 テレビ映画監督一代記

  • 奥中惇夫/著 奥中 惇夫(オクナカ アツオ)
    1930年奈良県奈良市に生まれる。1953年東京大学文学部美学美術史学科卒業。新東宝、東映の助監督を経て、1964年東映テレビプロで監督に昇進、1967年にフリーとなる。『柔道一直線』『刑事くん』『仮面ライダー』『仮面ライダーV3』など数百本におよぶ「テレビ映画」を監督する

  • ページ数
    285p
  • ISBN
    978-4-480-87344-6
  • 発売日
    2004年04月

1,800 (税込:1,944

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商品の説明

  • 『柔道一直線』『刑事くん』『仮面ライダー』『仮面ライダーV3』など数百本におよぶ「テレビ映画」を監督した奥中惇夫の自伝。
目次
第1章 「ヨーイ、スタート」
第2章 波高き監督航路
第3章 石ノ森章太郎へのオマージュ
第4章 仮面ライダーがエントツの上に立った日
第5章 早撮りの天皇―恩師・渡辺邦男監督
第6章 テレビ映画一直線
第7章 変身
第8章 感謝をこめて
第9章 遺作

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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