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  • 百田宗治と校歌 校歌作成の顛末

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百田宗治と校歌 校歌作成の顛末

  • 佐藤将寛/著 佐藤 将寛(サトウ ショウカン)
    1943年、北海道室蘭市にて生まれる。北海道教育大学釧路校を卒業し、十勝・網走管内で、教職に就く。その後兵庫教育大学院で国語教育・児童文学・近代文学等を学ぶ。現在、常呂郡留辺蕊小学校長。日本児童文学学会、日本児童文学者協会所属

  • ページ数
    334p
  • ISBN
    978-4-86128-028-3
  • 発売日
    2004年03月

1,600 (税込:1,728

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商品の説明

  • 童謡「どこかで春が」で知られる大正詩人百田宗治の知られざる業績を発掘。書簡やメモなど生資料の綿密な調査で浮かび上がる校歌作詞の宗治の業績。著者は全国35校の校歌とその創作過程・エピソードを洗い出す。戦後の校歌作詞・作曲活動の動向をうかがい知れる貴重な資料。
目次
百田宗治と校歌
北見市立中央小学校(昭和二十七年十月制定)
美幌町立美幌中学校(昭和二十三年六月五日制定)
美幌町立美幌高等学校(昭和二十三年制定・昭和二十五年統合により廃校)
雄武村立雄武中学校(昭和二十二年制定)
雄武村立雄武小学校(昭和二十二年制定)
阿寒町立阿寒小学校(昭和二十二年三月制定)
標茶町立標茶中学校(不明)
釧路市立日進小学校(昭和二十八年三月八日制定)
釧路市立桜ヶ丘小学校(昭和二十六年十月八日制定・現釧路市立桜が丘小学校)〔ほか〕

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

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