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  • イラク「人質」事件と自己責任論 私たちはこう動いた・こう考える

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イラク「人質」事件と自己責任論 私たちはこう動いた・こう考える

  • 佐藤真紀/編 伊藤和子/編 佐藤 真紀(サトウ マキ)
    1961年生まれ。日本国際ボランティアセンター職員。「劣化ウラン廃絶キャンペーン」呼びかけ人。1994年からイエメン、シリア、パレスチナで支援活動。2002年からは、イラクで緊急支援を行う

    伊藤 和子(イトウ カズコ)
    弁護士。「劣化ウラン廃絶キャンペーン」呼びかけ人。今回のイラク拘束事件で被害者・家族代理人として活動。これまで、米軍基地被害の裁判や、子どもに対する商業的・性的搾取禁止、アフガニスタン国際民衆法廷など、平和・国際人権問題に関わって活動。2004年8月よりニューヨーク大学客員研究員

  • ページ数
    185p
  • ISBN
    978-4-272-21080-0
  • 発売日
    2004年07月

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商品の説明

  • 市民の運動と国境を越えて展開した救出活動。道理に反する「自己責任論」を批判、イラクとどう向きあうかを考える。
目次
1 命のリレー・トーク「そのとき私たちはこう動いた」
2 拘束から解放へ、これからのこと(子どもの眼から教えられて
「自己責任」とは? ほか)
3 イラクと向きあう(人質事件の背景・ファルージャ大虐殺
イラクと向き合うために ほか)
4 私はこう考える―戦争責任か自己責任か(メディアという暴力
海外のメディアが伝えたバッシング ほか)
鼎談 なぜ「自己責任論」が噴出したのか

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
対象年齢 一般

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