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  • 独島/竹島韓国の論理

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独島/竹島韓国の論理

  • 金学俊/著 HosakaYuji/訳 金 学俊
    1943年に中国瀋揚で生れ、仁川で初等、中等、高等学校を終えた。ソウル大学政治学学士、修士、アメリカのケント州立大学政治学修士、及びピッツバーグ大学政治学修士。ソウル大学教授、国会議員、大統領公報主席秘書官、壇国大学理事長、仁川大学総長、韓国政治学会会長、韓国教員団体総連合会長、韓国国家記録研究院長、などを歴任。バークリー大学、東京大学、ミュンヘン大学、ウィーン大学、ロンドン大学、ウッドローウォルソン国際研究所などで研究。1983年度、韓国政治学会学術賞受賞/受賞作:韓国政治論(ハンギルサ、1983)。現在、東亜日報社長

    ホサカ ユウジ(ホサカ ユウジ)
    1956年東京出身。韓国に帰化した日系韓国人。東京大学卒業。高麗大学で政治学修士、博士号取得。現在、世宗大学日語日文学科教授

  • ページ数
    247p
  • ISBN
    978-4-8460-0384-5
  • 発売日
    2004年05月

2,500 (税込:2,700

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商品の説明

  • 21世紀のパートナーシップ構築にむけて。日本海に浮かぶ孤島=竹島/独島をめぐる日韓の領土問題を、双方の資料に基づいて歴史的・国際法的に考察する。
目次
第1章 独島は日本の朝鮮強制占領の最初の犠牲地だった
第2章 独島の地理と地形、及び生態
第3章 独島は韓民族と共にあった―新羅時代から朝鮮中期まで
第4章 安龍福が日本を相手に談判する
第5章 日本の昔の文献に現われる独島
第6章 大韓帝国政府、独島を石島という名で欝陵郡に編入する
第7章 日帝政府、独島を島根県に「編入」する
第8章 日帝が敗亡し、独島の原状が回復する
第9章 日本が独島を「法的紛争」の対象にしようとする

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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