ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 罪名女 もうひとつの「三越事件」

  • 罪名女 もうひとつの「三越事件」

罪名女 もうひとつの「三越事件」

  • 竹久みち/著 竹久 みち(タケヒサ ミチ)
    本名・小島美知子。共立女子専門学校(現在の共立女子大学)卒業。その後、文化学院デザイン科に学び、アクセサリーデザイナーとしてスタートをきる。伊勢丹をかわきりに百貨店との取引を開始するかたわら、日本ではじめてのアクセサリーデザイナー養成スクールを開校する。各種テレビ番組へのレギュラー出演、雑誌での連載が好評を博し、女流アクセサリーデザイナーとしての地位を確立する。1969年には「アクセサリーたけひさ」、1972年には「オリエント交易」を設立して、海外ブランドの輸入、販売も手がける。1982年、「三越事件」に関わる。現在、国際メディアセンター異業種交流会を主宰するかたわら、各種のビジネスコンサルタントとして活躍中

  • ページ数
    207p
  • ISBN
    978-4-341-17213-8
  • 発売日
    2004年05月

1,500 (税込:1,620

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 「なぜだ」の真実が、20年の歳月を経て今明らかになる。
目次
プロローグ 女ゆえに
第1章 「女帝」と呼ばれて
第2章 愛と謀略
第3章 孤独な闘い
第4章 獄中生活
第5章 女を生きて、仕事に生きて
第6章 岡田商法は生きている
エピローグ 明日への出発

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

  • 罪名女 もうひとつの「三越事件」
  • 罪名女 もうひとつの「三越事件」

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中