ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 薬剤師・薬学生のための実践TDMマニュアル

  • 薬剤師・薬学生のための実践TDMマニュアル

薬剤師・薬学生のための実践TDMマニュアル

  • 伊賀立二/編集 乾賢一/編集 伊賀 立二(イガ タツジ)
    東京大学医学部附属病院教授・薬剤部長

    乾 賢一(イヌイ ケンイチ)
    京都大学医学部附属病院教授・薬剤部長

  • ページ数
    415p
  • ISBN
    978-4-8407-3291-8
  • 発売日
    2004年03月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

5,400 (税込:5,832

メーカーに在庫確認

現在、商品はございません。
ご注文後、メーカーより商品をお取り寄せします。
詳しくはよくある質問をご確認ください。
シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 本書は基礎編、実践編、資料編の3部よりなっている。基礎編では薬物動態論など、TDMに必要な基本知識をまとめている。実践編は5章よりなり、第1章には繁用される抗てんかん薬、喘息治療薬、強心配糖体、抗不整脈薬、抗悪性腫瘍薬、抗生物質製剤を、第2章には近年特に測定頻度の高い免疫抑制剤を、第3章には抗躁薬、抗精神病薬、解熱鎮痛消炎薬をまとめている。さらに第4章に薬物中毒と脳死判定反応を、第5章では、薬物治療の個別化とTDMを解説し、今後のテーラーメイド医療の実用化に備えている。また、資料編に定量法、精度管理、血液試料の扱い方をまとめている。
目次
基礎編(薬物血中濃度測定の臨床的意義と役割
薬物血中濃度解析に必要な基礎的薬物動態論)
実践編(抗てんかん薬・喘息治療薬・強心配糖体・抗不整脈薬・抗悪性腫瘍薬・抗生物質製剤
免疫抑制剤 ほか)
資料編(定量法
薬物血中濃度測定の精度管理 ほか)
付録(日本人における母集団薬物動態パラメータ
主なTDM解析用ソフト一覧)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 26cm

ページの先頭へ

閉じる

  • 薬剤師・薬学生のための実践TDMマニュアル
  • 薬剤師・薬学生のための実践TDMマニュアル

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中