ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • たまびとの、市民運動から「環境史観」へ

  • たまびとの、市民運動から「環境史観」へ

たまびとの、市民運動から「環境史観」へ

  • 横山十四男/著 横山 十四男(ヨコヤマ トシオ)
    1925年、長野県に生まれる。陸軍経理学校を終戦で退校、戦後東京文理科大学(筑波大学の前身)史学科卒業。同研究科で百姓一揆を研究。筑波大学教授・東京家政大学教授を歴任、文学博士。70年、「狛江多摩川左岸自動車道路に反対する会」の事務局長、ついで代表となり市民運動に参加、90年以降自然環境市民運動激化の中で、10余の代表、会長を務める。現在、「狛江水辺の楽校運営協議会」会長、「多摩川流域リバーミュージアム検討協議会」代表

  • ページ数
    185p
  • ISBN
    978-4-7952-6499-1
  • 発売日
    2004年03月

1,500 (税込:1,620

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

目次
第1部 伸展する多摩地域の環境市民運動(多摩地域の歴史と自然環境市民運動
広がる多摩の自然環境市民運動)
第2部 多摩川にみるパートナーシップ(新たな多摩川像を求めて
多摩川にみる市民と行政の協働の歩み
多摩川における本格的協働の展開)
第3部 環境史観序説―人類存亡の危機回避のために(二一世紀人類史の課題
環境史観の構想
江戸時代後期の定常型社会一三〇年の歴史体験)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

  • たまびとの、市民運動から「環境史観」へ
  • たまびとの、市民運動から「環境史観」へ

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中