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  • 分権改革と条例

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分権改革と条例

  • 北村喜宣/著 北村 喜宣(キタムラ ヨシノブ)
    1960年京都市伏見区生まれ。1983年神戸大学法学部卒業。1986年神戸大学大学院法学研究科博士課程前期課程修了(法学修士)。1988年カリフォルニア大学バークレイ校大学院「法と社会政策」研究科修士課程修了(M.A. in Jurisprudence and Social Policy)。1989年横浜国立大学経済学部専任講師。1990年同・助教授。1991年神戸大学法学博士。2001年上智大学法学部教授。専攻は行政法学・環境法学

  • シリーズ名
    行政法研究双書 19
  • ISBN
    978-4-335-31205-2
  • 発売日
    2004年03月

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商品の説明

  • 分権改革後、地方自治体の条例制定権は本当に拡充されたのか。従来の議論の枠組みを超え、分権改革の趣旨をふまえた真の地方自治のあり方に資する議論を展開した、学界・実務界必読の書。
目次
「法律にもとづく条例」の意義と機能
法定自治事務をめぐる総合的対応と条例
新地方自治法施行後の条例論・試論
法定受託事務と条例―産業廃棄物処理施設設置許可事務を例にして
「法定自治事務に関する条例」の可能性
委任条例の法理論
自治体環境法政策の再編
土地利用調整制度の分権対応―高知県土地基本条例の制定
地方分権時代の自治体運営と自治基本条例
地方分権時代の自治体行政と市民参画
環境政策・施策の形成と実施への市民参画
自治体版パブリック・コメントの可能性

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm

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