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  • Chaucerの曖昧性の構造

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Chaucerの曖昧性の構造

  • 中尾佳行/著 中尾 佳行(ナカオ ヨシユキ)
    1950広島県生まれ。1973広島大学教育学部中学校教員養成課程外国語科卒業。1974‐75オックスフォード大学留学。1980広島大学大学院文学研究科英語学・英文学専攻博士課程後期単位取得満期退学。1980‐98山口大学教育学部。1990‐91シェフィールド大学在学研究。現在、広島大学大学院教育学研究科教授。英語学専攻(英語史、中世英語英文学)

  • ISBN
    978-4-7754-0054-8
  • 発売日
    2004年03月

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商品の説明

  • 本書はGeoffrey Chaucerの作品の一つTroilus and Criseydeを材料にして、その作品の中で、曖昧がいかにして生起するのか、その仕組みを解明するものである。
目次
序論
先行研究と課題
本論の視点と方法
テクスト領域の曖昧性(メタテクスト
間テクスト性
テクスト構造
話法
談話構造)
対人関係領域の曖昧性(発話意図
法性)
言語表現領域の曖昧性(統語法

声(音))
結語

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm

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