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  • 4号中戦車G/H/J型 1942-1945

  • 4号中戦車G/H/J型 1942-1945

4号中戦車G/H/J型 1942-1945

  • ヒラリー・ドイル/共著 トム・イェンツ/共著 山野治夫/訳 ドイル,ヒラリー・ルイス(Doyle,Hilary Louis)
    1943年生まれ。ドイツ軍装甲車両のエキスパートであり、トム・イェンツとの共著『Encyclopedia Of German Tanks Of World War Two』(邦題『ジャーマンタンクス』・小社刊)を含む、装甲戦闘車両に関する数多くの著書を執筆。現在妻と3人の子供とともにダブリン在住

    イェンツ,トム(Jentz,Tom)
    世界の主導的装甲戦闘車両研究者のひとりで、『Encyclopedia Of German Tanks Of World War Two』の編纂で最も良く知られている。現在ドイツ人の妻とふたりの子供とともにメリーランド在住

    ブライアン,トニー(Bryan,Tony)
    技術者として多年にわたり軍事研究と開発に携わってきたフリーランスのイラストレーター。軍事関連のハードウェア~装甲車両、小火器、航空機、艦船にも興味を持つ。『ニューヴァンガード』シリーズの多くを含む、分冊、雑誌、書籍などに多数のイラストを発表している

    山野 治夫(ヤマノ ハルオ)
    1964年東京生まれ。子供の頃からミリタリーミニチュアシリーズとともに人生を歩み、心も体もすっかり戦車ファンとなる。編集プロダクションに勤め、PR誌編集のかたわら、原稿執筆活動にいそしむ。外国の戦車博物館に出向き、資料収集にも熱心に取り組んでいる

  • シリーズ名
    オスプレイ・ミリタリー・シリーズ 世界の戦車イラストレイテッド 25
  • ページ数
    46p
  • ISBN
    978-4-499-22830-5
  • 発売日
    2004年02月

1,300 (税込:1,404

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商品の説明

  • 4号戦車は第二次世界大戦で数多く運用され、成功したドイツ戦車のひとつであり、パンターやティーガー戦車が導入されたにもかかわらず、戦争終結までドイツ戦車部隊の屋台骨を支え続けた。短砲身7.5cmKw.K.L/24砲を装備した型は、1942年まで主として歩兵支援任務に使用された。しかし長砲身の7.5cm砲にグレードアップしたことで、4号戦車は戦車師団の主力戦車となったのである。本書は長砲身7.5cmKw.K.40 L/43砲およびL/48砲を装備した4号戦車の中~後期型に焦点を当て、G型から最終生産型まで、ドイツ戦車研究の泰斗がオリジナル資料に基づく最新の研究成果を詳細に解説したものである。
目次
設計および開発
生産中の改良
運用特性
作戦史
派生型

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 25cm
原題 原書名:Panzerkampfwagen Ⅳ Ausf.G,H and J 1942-45
対象年齢 一般

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  • 4号中戦車G/H/J型 1942-1945
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