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  • 銀座ママが一番書きたかった男が勘違いしている「女の口説き方」

  • 銀座ママが一番書きたかった男が勘違いしている「女の口説き方」

銀座ママが一番書きたかった男が勘違いしている「女の口説き方」

  • ますいさくら/著 ますい さくら(マスイ サクラ)
    拓殖大学外国語学部卒業。バンクーバーコミュニティーカレッジ留学。丸紅バンクーバー支店で勤務。帰国後、免税店で働きながら銀座デビュー。姉の志保とともに、銀座に会員制クラブ「ふたご屋」を開く。現在、ママ兼作家

  • ページ数
    206p
  • ISBN
    978-4-8379-2054-0
  • 発売日
    2003年11月

1,200 (税込:1,296

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商品の説明

  • 男は女に対していつも不安感を持っている。銀座ママもあきれて言葉を失った行動。こういう女に男の全部がさらわれる。“贈り物”は蜜にもなるし、毒にもなる。―銀座ママとして経験したことの中から、モテたいと願う男性の参考になる話を満載した本。
目次
1章 女にモテない男には理由がある―銀座ママもあきれて言葉を失った時(女と一回寝るともう自分の女と思う男―いい女は一回寝ると、男の体も、頭の中身もすべてお見通し!?
経済力だけで女はなびくと思っている男―結婚はビジネス? ほか)
2章 女を知らなければ逆襲される―悪女(いい女)は男の急所をよく知っている(お局様がストーカーになる時―ついつい生返事をしてしまうと
セックスが、最終兵器じゃないと、知っている―こういう女に男の全部がさらわれる ほか)
3章 女は男のどこに魅かれるのか―女ごころにはツボがある(女に奉仕だけすれば、モテるのか―「礼儀作法」もピンからキリまであるものです
すぐに、結婚したがる男―愛が重すぎると、愛のワルツも踊れない ほか)
4章 これからの「いい男」「いい女」の素敵な関係―女に騙されたくなければここにご用心(セックスはなくてもあっても、やっかいなもの!?―一流の芸術的微笑みより、三流の肉感的唇の方が男には価値がある
女が本性を露わにしたからといって責められない―“緑の毛虫から、アゲハ蝶に変身できる女”につきあえるか ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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