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Linuxサーバセキュリティ

  • Michael D.Bauer/著 豊福剛/訳 バウアー,マイケル・D.(Bauer,Michael D.)
    Minnesota州、MinneapolisにあるUpstream Solutions社にネットワークとUNIXシステムのセキュリティコンサルタントとして勤務。また「Linux Journal」誌のセキュリティ担当の編集者、同誌に連載中のコラム、「Paranoid Penguin」の執筆者でもある。Linuxを含むUNIXのセキュリティ一般、TCP/IPネットワークのセキュリティ、セキュリティ監査、セキュリティポリシーとセキュリティ意識向上のためのプログラムの作成を専門としている

    豊福 剛(トヨフク ツヨシ)
    採用PR会社でWeb開発を手掛けた後、フリーランスで翻訳と雑文執筆

  • ページ数
    442p
  • ISBN
    978-4-87311-149-0
  • 発売日
    2003年10月

4,400 (税込:4,752

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商品の説明

  • 本書はLinuxサーバを構築、運用していく上で必要不可欠なセキュリティ対策を実践的にまとめたガイドブックである。本書で解説を行っているのは「脅威のモデル化とリスク管理」「境界ネットワークの設計」「安全なリモートアクセス」「トンネル」「ドメインネームサービス」「電子メールのセキュリティ対策」「Webのセキュリティ対策」「ファイルサービスのセキュリティ対策」「システムログの管理」「侵入検知の方法」など。また、nmap、Nessus、swatch、Tripwire、snortなど、Linuxのセキュリティ強化に役立つ新しいツールに関しては、インストール/設定から具体的な使い方まで詳しく解説を行っている。記述は主にRed Hat、SuSE、Debianを対象にしていますが、ノウハウの多くは他のディストリビューションでも活用可能である。
目次
1章 脅威のモデル化とリスク管理
2章 境界ネットワークの設計
3章 Linuxを鍛える
4章 安全なリモートアクセス
5章 トンネル
6章 ドメインネームサービス
7章 電子メールのセキュリティ対策
8章 Webのセキュリティ対策
9章 ファイルサービスのセキュリティ対策
10章 システムログの管理
11章 侵入検知の手法
付録 iptables起動スクリプト

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 24cm
原題 原タイトル:Building secure servers with Linux
対象年齢 一般

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