ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 松川事件と広津和郎 裁判批判の論理と思想

  • 松川事件と広津和郎 裁判批判の論理と思想

松川事件と広津和郎 裁判批判の論理と思想

  • 木下英夫/著 木下 英夫(キノシタ ヒデオ)
    1942年5月10日東京で生まれる。1949年4月大田区立池上第二小学校に入学。1955年4月大田区立大森第四中学校に入学。1958年4月都立小山台高校に入学。1963年4月東京大学教養部文科3類に入学(文学部倫理学専攻)。1967年4月東京大学大学院文学研究科修士課程(倫理学専攻)入学。1970年4月名古屋大学大学院文学研究科博士課程(哲学専攻)入学。1973年3月同上中退(単位取得)。独協大学、専修大学、早稲田大学、都留文科大学で非常勤講師。1978年4月横浜国立大学講師(教育学部)。以後、横浜国大で助教授、教授として研究・教育を続ける。2002年12月1日病(胆管癌)のため死去

  • ISBN
    978-4-88683-512-3
  • 発売日
    2003年12月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

3,000 (税込:3,300

メーカーに在庫確認

現在、商品はございません。
ご注文後、メーカーより商品をお取り寄せします。
詳しくはよくある質問をご確認ください。
シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 作家・広津和郎は、なぜ、松川裁判の批判に、その晩年十年余をささげたのか。本書は二十年以上にわたって書き続けられた著者の遺稿である。
目次
松川運動における民主主義の問題
裁判批判の論理と思想―広津和郎文学の検討(裁判批判の動機と論理
大正期の文芸批評
昭和前期の文芸批評 ほか)
松川事件と思想の問題

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm

ページの先頭へ

閉じる

  • 松川事件と広津和郎 裁判批判の論理と思想
  • 松川事件と広津和郎 裁判批判の論理と思想

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中