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漆芸-日本が捨てた宝物

  • 更谷富造/著 更谷 富造(サラタニ トミゾウ)
    1949年京都生まれ。京都市立日吉ヶ丘高等学校漆芸科卒。68年、日展審査員鈴木雅也氏に師事。75年、オーストリアのウィーンに移住、漆芸品修復のためオーストリア国立応用美術館に勤務。85年、ロンドンに移住、オークションハウスのサザビーズ社、クリスティーズ社をはじめギャラリーや個人蔵の漆芸品を修復する。89年、シカゴに移住し、漆芸品の修復会社「YAMATO.inc」を設立。95年、北海道美瑛町に移住、工房「漆芸館クンストハウス」を構え、世界各国からの修復依頼を受けるかたわら、漆芸品の創作を行う

  • シリーズ名
    光文社新書 119
  • ISBN
    978-4-334-03219-7
  • 発売日
    2003年10月

700 (税込:756

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商品の説明

目次
第1章 漆芸の危機
第2章 修復というビジネス
第3章 漆芸とは何か
第4章 漆芸の製作工程
第5章 復元家の仕事
第6章 更谷流漆器の見方
第7章 復元家になるまで
第8章 欧米での漆芸品修復の日々
第9章 美瑛に暮らす

商品詳細情報

フォーマット 新書・選書
文庫
サイズ 18cm
対象年齢 一般

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