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十津川警部「荒城の月」殺人事件

  • 西村京太郎/著 西村 京太郎(ニシムラ キョウタロウ)
    1930年東京生まれ。’65年、『天使の傷痕』で江戸川乱歩賞を受賞。’81年には『終着駅殺人事件』で日本推理作家協会賞に輝く。鉄道推理に新境地をひらき、トラベルミステリー隆盛の先駆者となった。人気・実力ともに、他の追随を許さない超流行作家である

  • シリーズ名
    講談社ノベルス
  • ページ数
    210p
  • ISBN
    978-4-06-182337-2
  • 発売日
    2003年10月

790 (税込:853

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商品の説明

  • 若くして死んだ、早熟の天才作曲家・滝廉太郎。彼が書き遺したはずの名曲「荒城の月」の幻の全楽譜をめぐり、連続して起こる殺人事件。真犯人が張った巧妙な罠に、仇討ちを誓う被害者の一人娘・リエ、廉太郎の研究者、天才贋作者、贋作で一儲けを企てる者、そして十津川らは翻弄され…。真相を知るのは誰。

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 18cm
対象年齢 一般

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