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親のこころ

  • 木村耕一/編著 木村 耕一(キムラ コウイチ)
    昭和34年、富山県生まれ。富山大学人文学部中退。東京都在住。エッセイスト

  • ISBN
    978-4-925253-11-6
  • 発売日
    2003年08月

1,500 (税込:1,620

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商品の説明

  • エピソードと体験談の二部構成で古今東西、変わらぬ親心をつづります。わが子へ無償の愛を注ぐ、野口英世、エジソン、吉田松陰の母。母を慕って決死の覚悟で海を渡るジョン万次郎。母の心に泣いた西郷隆盛…これら35のエピソード中に、忘れかけていた親の姿を見つけることができます。
目次
プロローグ 親のこころ・陽だまりの山道(死の淵に立つ母の手が伸び、付き添って寝る私の掛け布団を力なく引き上げてくれた
「お母さんだって熱があるのに…」 ほか)
1部 親のこころ・豊饒なる海(誕生日は、最も粗末な食事でいい。この日こそ、母を最も苦しめた日だからだ―水戸黄門・誕生日は母苦難の日
母は、大ワシにさらわれた子供を三十年間捜し続けた―良弁杉の由来 ほか)
2部 親のこころ・キラキラと川は流れ(いちばんかわいいのは、病気をしている子がいたらその子、家にいないで遠くへ行っている子
母は、最後に残った子供たちの茶碗の一粒、釜に残った一粒を食べていた ほか)
エピローグ 親のこころ・虹の渡る湖(六十億の母あれど)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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