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  • 痴呆予防のすすめ方 ファシリテートの理論・技法とその事例

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痴呆予防のすすめ方 ファシリテートの理論・技法とその事例

  • 矢富直美/監修 杉山美香/編集 矢冨 直美(ヤトミ ナオミ)
    現職、東京都老人総合研究所痴呆介入研究グループ研究員。昭和47年茨城大学人文学部卒業。昭和47年東京都老人総合研究所精神医学研究室助手。昭和62年ミシガン大学老年学研究所各員研究員。昭和62年東京都老人総合研究所精神医学研究員。平成14年より現職。研究領域は高齢者等のストレス、老人福祉施設の入居者のケア、高齢者の痴呆予防

    杉山 美香(スギヤマ ミカ)
    平成12年北海道医療大学大学院看護福祉学研究科修士課程修了(臨床心理学修士)。聖マリアンナ医科大学神経精神医学教室研究員を経て、現在北海道医療大学大学院看護福祉学研究科博士後期課程、東京都老人総合研究所痴呆介入研究グループ客員研究員

  • ページ数
    143p
  • ISBN
    978-4-88003-568-0
  • 発売日
    2003年06月

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商品の説明

  • 運動と知的活性化を促す 「余暇プログラム」 による活動を推進し、 成果を上げてきた東京都老人総合研究所が自らの研究を公開. ファシリテーターが解説した価値ある一冊.
目次
1 高齢化社会へむけて、痴呆を予防することの意義
2 脳機能の強化
3 痴呆予防グループワークにおけるファシリテーターの役割
4 ファシリテーターの理論と技法
5 グループワークの流れとファシリテート
6 グループワークの実際
7 ファシリテータ対処事例集

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 26cm
対象年齢 一般

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